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文京区和式トイレ フラッシュバブル 工事事例




フラッシュバルブ式のトイレは、学校や駅などの不特定多数の人が連続して使用しがちな公共の施設で多く使用されています。


フラッシュバルブは水道管に直接取り付けられており、

タンク式のように水を貯めておく必要がなく、時間をおかずに連続して使用することができるのが特徴です。


また、タンクを設置するスペースを確保する必要がないため、省スペースが可能な点もメリットとして挙げられるでしょう。


フラッシュバルブが壊れてしまうと水が流れなくなったり、水が漏が発生したりします。


今回は経年劣化による和式トイレのフラッシュバブルの取り替え工事を行いました。



文京区の和式トイレのフラッシュバブル工事の流れ



専門スタッフが手作業で解体して、取り替え作業を行います。

見えない箇所に汚れやカビがぎっしり・・・。


トイレ交換の目安は15年と言われています。

10年以上使用しているトイレや水漏れ、水が流れないなどの不具合が起きたり、リフォームなどで必要になったら、交換しましょう。



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